DRWCYS 「otonaMUSE」4月号掲載

ふわりと頬を撫でる春風を感じる季節には、いつもより女性らしい気分が高揚する服が着たくなるもの——。
しっとりとしたフェミニティに溢れた服を得意とする「ドロシーズ」には、まさに春一番に手に取りたくなるアイテムが勢ぞろい!
新しい季節に新しい服を身に着ける喜び、まさにそれを感じる新作を竹下玲奈が着こなします。

DRWCYS 「otonaMUSE」4月号掲載 no.01
女性らしい気分を高めてくれるオフショルダートップスは、ボリュームのある袖のシャーリングが魅力的。優しいアイボリーにダークネイビーの小花柄で、しっとり大人に着こなせるのも素敵。
DRWCYS 「otonaMUSE」4月号掲載 no.02
今季トレンドのギンガムチェック柄のドレスは、フレンチシックにサラリと女っぽく着こなしたい。ウエストのギャザーがボディラインを立体的にメリハリあるように見せてくれるデザイン。フロントボタンで肌見せが調整できるのもグッド。
DRWCYS 「otonaMUSE」4月号掲載 no.03
春トレンドのシースルーはこんなチュールスカートで。軽やかに揺れるロングプリーツからほのかに透ける肌の色っぽさと、マニッシュなチェック柄のビスチェとジャケットのコンビネーションが最高!ハンサムな女性らしさを漂わせて。
DRWCYS 「otonaMUSE」4月号掲載 no.04
サラリとした肌触りが心地よいリネンのセットアップ。ヘルシーな素材だからこそ、ハッとするほど女っぽいマゼンタピンクを選んでみたくなる。「可愛い」ではなく「大人の華やぎ」を目指して。